第92回天皇杯 決勝 川崎ブレイブサンダース Vs 千葉ジェッツ
テレビでの観戦でした 88-66で千葉の勝利!
組織力の高い川崎を破ったのは、個々の選手がプロフェッショナル選手としての力(技術はもちろんのこと意識の高さ)が発揮された賜物のような感じがしましたね。千葉の選手の放っていたエネルギーはテレビを通しても伝わってくるものでしたし、昨年アオーレ長岡でのゲーム2や天皇杯でも感じた事。川崎の鉄壁の組織力を跳ね返した千葉のエネルギーはさすがでした。
bjリーグでプロとしてチームを立ち上げNBLに移籍。確かbjリーグ在籍中にも天皇杯に出場してレバンガに大敗を喫したことがありましたよね。その後NBLでも勝てないシーズンが続き、それでも沢山のブースターが会場を埋めて歓声を贈る。色んな経験が今回の結果につながったのではないかと思いますね。
千葉ジェッツ 優勝おめでとうございます。
2017年1月10日火曜日
2015年3月5日木曜日
「JAPAN 2024 TASKFORCE」3/4
統合リーグ創設に向けて(案) を読んで
抜粋
チーム名称
・チーム名称およびロゴについて商標が取得済みもしくは出願中であること
・地域名を取り入れること
・例外的に企業名をチーム名に入れることをリーグが許可する場合がある
・チーム名称の変更も一定の要件のもとに認める
参加するということは、プロチームとして法人化したうえでの参加なわけだから企業名があろうとなかろうとあまり意味はないことですね。
企業名=スポンサーという意味合い?ちょっと違うか(笑)
ホームタウン
・ホームタウンが決定していること、または予定されていること
質問も出ていたけど、東京や愛知などは何チームもあるわけだから、色分けというか地域分けがこれから出てきそうですね。でも一番の問題は、観客動員だよね。あれだけの人口密度のある土地なのだから魅力あるスポーツとして認知させればいくらでも増えると思うんだけど・・・まぁそれを狙っているのは、スポーツだけじゃなく各種イベントも含め多数あるわけだから競争が激化するのは当たり前の話ですが・・・。
ホームアリーナ・練習場
・年間試合数の8割程度のホームゲームを実施できるホームアリーナを確保すること。
ホームアリーナの規模に関しては、原則として、収容人員5000人程度を基準とする。
ただし、現在、アリーナが存在しないチームについては、将来の具体的なアリーナ建設計画を提示するなどの要件を別途設ける(例えば、地方自治体、地方協会、地方体育協会、地方商工会議所、地方青年会議所等から具体的な支援確約を得ることなど)。また、アリーナの規模についても、別途経過措置等を定める。
・チームが練習する場所が確保されていること
新潟の場合は、現在の新潟市東総合スポーツセンターと長岡市アオーレ長岡をメインにしていくでしょうね。アリーナ建設についてはその後、行政を含めた働きかけが必要となってきます。実際のところ他県はどうなんだろう?
練習場所は、横越体育館?!行政から施設を譲り受ければいいんじゃ・・・なんて気楽に考えてます。
新リーグとチームとの関係
・チームは新リーグに対し、別途定める入会金、年会費を納める。
チームとJBAとの関係
・チームは、JBAに対し、毎年、入場料収入の一定割合等、別途定める基準による一定の金額を納める。
どれくらいの金額になるのかわからないけど、bjリーグを設立のきっかけになった時のような理不尽な金額にならなければよいよね。まぁその辺はJリーグの経験や現状を見ての金額負担になるのだと思うけど。
結構ガッチガチな内容にはなってきてますね。
要するに プロチームであり 地域密着した地元に愛されるチーム っていうのが根底にはあるんだろうとは感じますが・・・。
次は、3月25日 タスクフォース第3回会議
・新リーグ運営法人の詳細
・3段階のチーム階層化の要件(基準)確定
具体的な、階層化の内容も出てきそうですし、自分が応援するチームがどの階層に入るんだろうかというのも段々見えてきそうな感じです。まぁいちファンとしては、どんな展開になるのかということを見守ることしかできないですが・・。
2014年12月4日木曜日
つくばロボッツ
佐藤託矢選手が、ツイートした今回のつくばロボッツの件について、
何故公表するのか?
読んですぐに感じたのは、誰かに擁護してもらいたいのかなぁ?ってこと。
第三者が行うことならわかるが、バスケットボール選手が自ら行うことではないと思う。しかもただでさえFIBA問題で問題視されているんだから・・・。
公表することで何かプラスになることはあるのか?疑問です。どうせするのなら金額も公表すればよいのに(毒)。そして、果たして生活できない金額なのかどうなのかの判断を誰かにしれもらえばなおさら良いのでは?
ある選手が、今回の件は 金のことだけじゃない!って、つぶやいていたけど、あの文章見たら、どうやったって金ですよね。まぁ8月から母体となる企業の経営難とかあったみたいですけど・・・そんな事、今さら騒がれても過ぎ去ったこと。提示された金額で頑張るならチームに残ればいいし、出来ないのなら去ればいい事。その理由なんて聞いたって、我々はどうすることもできない。
何かするとチームが好きだとか、ファンが好きだとかいう言葉がでてくるんだよね。それはわかるけど
「NBL、bj、NBDL・・・・・・心機一転、新たな気持ちで頑張ります!オファーお待ちしています。」
っで、いいんじゃないの?
”そんな簡単にいかない”と怒りを買うかもしれないけど、バスケしたいならコートで表現してほしいな。。。きっとあなた方が大事にしている、ファンもそれを望んでいるはずです。
何故公表するのか?
読んですぐに感じたのは、誰かに擁護してもらいたいのかなぁ?ってこと。
第三者が行うことならわかるが、バスケットボール選手が自ら行うことではないと思う。しかもただでさえFIBA問題で問題視されているんだから・・・。
公表することで何かプラスになることはあるのか?疑問です。どうせするのなら金額も公表すればよいのに(毒)。そして、果たして生活できない金額なのかどうなのかの判断を誰かにしれもらえばなおさら良いのでは?
ある選手が、今回の件は 金のことだけじゃない!って、つぶやいていたけど、あの文章見たら、どうやったって金ですよね。まぁ8月から母体となる企業の経営難とかあったみたいですけど・・・そんな事、今さら騒がれても過ぎ去ったこと。提示された金額で頑張るならチームに残ればいいし、出来ないのなら去ればいい事。その理由なんて聞いたって、我々はどうすることもできない。
何かするとチームが好きだとか、ファンが好きだとかいう言葉がでてくるんだよね。それはわかるけど
「NBL、bj、NBDL・・・・・・心機一転、新たな気持ちで頑張ります!オファーお待ちしています。」
っで、いいんじゃないの?
”そんな簡単にいかない”と怒りを買うかもしれないけど、バスケしたいならコートで表現してほしいな。。。きっとあなた方が大事にしている、ファンもそれを望んでいるはずです。
2014年10月24日金曜日
引責辞任
昨夕、ネットでも報じられた、日本バスケットボール協会 深津会長。
男子国内リーグの統一に関して、FIBAへの回答期日が近づく中での引責辞任。
率直な感想・・・・やっぱりそう来たか。
日本人お得意のサムライ美学、切腹の精神なのか?逃げなのか?!
正直、企業名問題が表面化した時点でこの問題は、よほどのことがない限り解決しないのだろうと思っていましたが、まさかこういうことになろうとは・・・。。残り一週間で結果を求めることは、難しいですからね。選手・ファンを見ていない企業及び組織がもたらした結果なのでしょう?残念です。
今後、NBL・bjリーグ側でどんな処置やコメントが出されるのか?少しでも統一に向けて前向きな発言が欲しいところです。現場レベルでは、選手会イベントやPSGも行われて、統一に向けての一歩は記されていると思うんだよね。後は偉い方々だよ。。
それにリーグ統一問題だけじゃなく、強化にしても、スラムダンク奨学金のようなものは、本来なら協会が行わなければいけないこと。率先してジュニア~U21世代の強化を行わなければ、数年後に迫った東京オリンピックでさえ、参加することに意義が・・・・・になっちゃいます。
FIBAの処分。国際試合出場禁止などが課せられると報じられていますが、リオデジャネイロ五輪を控えている時期としては厳しいというのが現実。でも受け入れてそこから這い上がっていかなければいけませんね。
個人的に何が言いたいかというと どんなに疲れててもやっぱり週末は、バスケ観戦にでかけちゃう。単純に私は バスケが見たい ということ。好きなバスケを安心してみていられる環境づくり、頼みますね。
男子国内リーグの統一に関して、FIBAへの回答期日が近づく中での引責辞任。
率直な感想・・・・やっぱりそう来たか。
日本人お得意のサムライ美学、切腹の精神なのか?逃げなのか?!
正直、企業名問題が表面化した時点でこの問題は、よほどのことがない限り解決しないのだろうと思っていましたが、まさかこういうことになろうとは・・・。。残り一週間で結果を求めることは、難しいですからね。選手・ファンを見ていない企業及び組織がもたらした結果なのでしょう?残念です。
今後、NBL・bjリーグ側でどんな処置やコメントが出されるのか?少しでも統一に向けて前向きな発言が欲しいところです。現場レベルでは、選手会イベントやPSGも行われて、統一に向けての一歩は記されていると思うんだよね。後は偉い方々だよ。。
それにリーグ統一問題だけじゃなく、強化にしても、スラムダンク奨学金のようなものは、本来なら協会が行わなければいけないこと。率先してジュニア~U21世代の強化を行わなければ、数年後に迫った東京オリンピックでさえ、参加することに意義が・・・・・になっちゃいます。
FIBAの処分。国際試合出場禁止などが課せられると報じられていますが、リオデジャネイロ五輪を控えている時期としては厳しいというのが現実。でも受け入れてそこから這い上がっていかなければいけませんね。
個人的に何が言いたいかというと どんなに疲れててもやっぱり週末は、バスケ観戦にでかけちゃう。単純に私は バスケが見たい ということ。好きなバスケを安心してみていられる環境づくり、頼みますね。
2014年10月21日火曜日
統合協議
20日、新リーグ組織委員会の会合が開かれたようですね。
共同通信社の記事によると
引用
組織運営のまずさだって・・笑える。今更というか今、議論する問題じゃないよね。
単純な私が考えるならば・・・
一番簡単なのは、現在完全プロ組織として運営しているTKbjリーグにNBLでプロ組織として運営しているチーム、リンク栃木や神戸、北海道、千葉、和歌山、神戸などが参入する。確か重複している都道府県って、東京ぐらいしかないんじゃなかったっけ?トヨタや三菱など実業団の福利厚生いわば宣伝媒体として運営しているチームは、カンファレンスを独自の物として運営していくしかないでしょうね。
もっとも協会の方々が一部の企業の冠を外せないチームが、新リーグに加盟できないというならば、チーム解散宣告などの強権を発するぐらいの勢いがあればいいのですが・・・日本を代表する企業と喧嘩するなんて、まず無理でしょう。
FIBAが下す“厳重処分”なんだか簡単に考えているとしか思えません。もしそうなれば、協会幹部の方々は辞職、総入替えは当たり前のこと、FIBAも舐められたわけだから、完璧に管理下に入れられて組織化されるか?孤立化して相手にされなくなるか?まぁそうなったら、今のTKbjもNBLも今のままというわけにはいかなかいし、バスケットはもとより他競技からも同様な目で見られるのは、残念ながら確実ですね。
次の会合は、23日?29日??どうせならライブ中継やニコニコ動画で流すとか・・・ニコ動は流れる文字が多すぎて何にもライブ映像が見えなくなっちゃうからダメか(笑)
何はともあれ、あと10日。
共同通信社の記事によると
引用
日本バスケットボール協会は20日、国際連盟(FIBA)から男子のナショナルリーグ(NBL)とTKbjリーグの統合を迫られている問題で、2年後の統合を目指す新リーグ組織委員会の会合を開いたが進展はなく、今月末の回答期限に向け引き続き協議することになった。
新リーグ組織委はNBLのトヨタ自動車東京と千葉、bjリーグの琉球と仙台の代表者も加え、リーグ統合のための条件などを協議するために設置された。しかし、この日は日本代表の弱体化など現状を招いた日本協会の組織運営のまずさが議論の中心になったという。
組織運営のまずさだって・・笑える。今更というか今、議論する問題じゃないよね。
単純な私が考えるならば・・・
一番簡単なのは、現在完全プロ組織として運営しているTKbjリーグにNBLでプロ組織として運営しているチーム、リンク栃木や神戸、北海道、千葉、和歌山、神戸などが参入する。確か重複している都道府県って、東京ぐらいしかないんじゃなかったっけ?トヨタや三菱など実業団の福利厚生いわば宣伝媒体として運営しているチームは、カンファレンスを独自の物として運営していくしかないでしょうね。
もっとも協会の方々が一部の企業の冠を外せないチームが、新リーグに加盟できないというならば、チーム解散宣告などの強権を発するぐらいの勢いがあればいいのですが・・・日本を代表する企業と喧嘩するなんて、まず無理でしょう。
FIBAが下す“厳重処分”なんだか簡単に考えているとしか思えません。もしそうなれば、協会幹部の方々は辞職、総入替えは当たり前のこと、FIBAも舐められたわけだから、完璧に管理下に入れられて組織化されるか?孤立化して相手にされなくなるか?まぁそうなったら、今のTKbjもNBLも今のままというわけにはいかなかいし、バスケットはもとより他競技からも同様な目で見られるのは、残念ながら確実ですね。
次の会合は、23日?29日??どうせならライブ中継やニコニコ動画で流すとか・・・ニコ動は流れる文字が多すぎて何にもライブ映像が見えなくなっちゃうからダメか(笑)
何はともあれ、あと10日。
2014年9月18日木曜日
PSG三菱
2014.09.14 十日町市総合体育館で行われた、プレシーズンゲーム。
新潟アルビレックスBB vs 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋(NBL)
リンク栃木に続いて、NBL勢とのプレシーズンゲーム。先週及び前日に行われたゲームでは、リンク栃木に惜敗を喫しているアルビBB、何としても勝ちを取りたいという気持ちはゲーム序盤から見て取れました。
新潟 65 - 78 三菱
スターターは、#1T・K #11藤原 #15サリバン #23公威 #32池田。現段階ではベストのスターティングメンバーですね。
新潟は、スタートから気合入りまくりの新潟。公威の鬼のフェイスガード、#2朝山を攻めたてシュートすら打たせません。(ファールだろうっていうあたりも結構ありましたが・・・)が、やはり先行したのは、三菱。伊藤や五十嵐がシュートを決め、リードを広げますが、この日はあたりが見えるT・Kなどが決め大きなリードを許しません。その後新潟は、公威に替えて#15小松、藤原に代えてこの日出場となった練習生、根東も池田とともにスリーを決めて存在感を見せる。そんな中ゲームは新潟がいったん追いつくものの、朝山や#7五十嵐のスリーが決まり、10点差のビハインドで前半終了。
後半に入ると三菱は、メンバー一新。PGが五十嵐から柏倉に変更され攻めも広がるかと思いきやゴール下リバウンドを三菱が圧倒。なかなかチャンスをつかめません。しかしながら、小松のスリーや#44トリースのダンクでリズムを掴みかけるのですが・・・・三菱が一枚上手。トリースがオフェンスディフェンスともにリバンドで存在感を見せるもののゲームを通して安定感のある三菱とのスコアの差は狭まることなくゲーム終了。
結果から言えば、やはり完敗といえるでしょうね。新潟は今日のゲームはスタートから足も出ていたしリズムもあるいいゲームをし、今日こそ勝てる!っていう感じも見えたんですが・・・五十嵐や朝山、シューターが外しません。ヨシ!いけるって思ってたところにズバリと決めるんですから、さすがですね。外国人が少ない面でも伊藤あたりがガチッと新潟の外国人とマッチアップしていて負けていませんし、外国人がいるいないにかかわらず選手の大型化っていうのは必要になってくるとあらためて感じましたね。でも、新潟もマイナス面ばかりではありません。#44トリースは存在感を見せ、リバウンドをしかりとっていましたし、練習生ながら試合に出場した根東はもちろんですが、柏倉とマッチアップした坂井もいい動きを見せてくれ、可能性が見えた試合。これからが楽しみです。
今週末は、糸魚川(富山)と佐渡(群馬)でプレシーズンゲーム。同じbjリーグ、しかも同カンファレンスで戦うチームとのゲームになります。特に昨シーズンイースタン・カンファレンスを制した富山とのゲームは、今シーズンを占う意味でも重要なゲームになってきそうです。ジャスティンにかわる新外国人も獲得した新潟。いよいよ開幕を睨んだチームコンディションが、重要になってきますね。
新潟アルビレックスBB vs 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋(NBL)
リンク栃木に続いて、NBL勢とのプレシーズンゲーム。先週及び前日に行われたゲームでは、リンク栃木に惜敗を喫しているアルビBB、何としても勝ちを取りたいという気持ちはゲーム序盤から見て取れました。
新潟 65 - 78 三菱
スターターは、#1T・K #11藤原 #15サリバン #23公威 #32池田。現段階ではベストのスターティングメンバーですね。
新潟は、スタートから気合入りまくりの新潟。公威の鬼のフェイスガード、#2朝山を攻めたてシュートすら打たせません。(ファールだろうっていうあたりも結構ありましたが・・・)が、やはり先行したのは、三菱。伊藤や五十嵐がシュートを決め、リードを広げますが、この日はあたりが見えるT・Kなどが決め大きなリードを許しません。その後新潟は、公威に替えて#15小松、藤原に代えてこの日出場となった練習生、根東も池田とともにスリーを決めて存在感を見せる。そんな中ゲームは新潟がいったん追いつくものの、朝山や#7五十嵐のスリーが決まり、10点差のビハインドで前半終了。
後半に入ると三菱は、メンバー一新。PGが五十嵐から柏倉に変更され攻めも広がるかと思いきやゴール下リバウンドを三菱が圧倒。なかなかチャンスをつかめません。しかしながら、小松のスリーや#44トリースのダンクでリズムを掴みかけるのですが・・・・三菱が一枚上手。トリースがオフェンスディフェンスともにリバンドで存在感を見せるもののゲームを通して安定感のある三菱とのスコアの差は狭まることなくゲーム終了。
結果から言えば、やはり完敗といえるでしょうね。新潟は今日のゲームはスタートから足も出ていたしリズムもあるいいゲームをし、今日こそ勝てる!っていう感じも見えたんですが・・・五十嵐や朝山、シューターが外しません。ヨシ!いけるって思ってたところにズバリと決めるんですから、さすがですね。外国人が少ない面でも伊藤あたりがガチッと新潟の外国人とマッチアップしていて負けていませんし、外国人がいるいないにかかわらず選手の大型化っていうのは必要になってくるとあらためて感じましたね。でも、新潟もマイナス面ばかりではありません。#44トリースは存在感を見せ、リバウンドをしかりとっていましたし、練習生ながら試合に出場した根東はもちろんですが、柏倉とマッチアップした坂井もいい動きを見せてくれ、可能性が見えた試合。これからが楽しみです。
今週末は、糸魚川(富山)と佐渡(群馬)でプレシーズンゲーム。同じbjリーグ、しかも同カンファレンスで戦うチームとのゲームになります。特に昨シーズンイースタン・カンファレンスを制した富山とのゲームは、今シーズンを占う意味でも重要なゲームになってきそうです。ジャスティンにかわる新外国人も獲得した新潟。いよいよ開幕を睨んだチームコンディションが、重要になってきますね。
2014年9月10日水曜日
PSGリンク栃木-Part3
「メモリアルオープニングゲーム」 新潟アルビレックスBB - リンク栃木ブレックス について
ゲームに関してや選手についてなどは、前々、前エントリーをご覧ください。
竹田謙 引退セレモニー
2002-2005 新潟アルビレックスに在籍。
持ち前の運動量と跳躍力でチームの主力として活躍された竹田謙氏の引退セレモニーが行われた。平岡HCがいて庄司ACがいて、そして藤原選手がいる。何とも当時を知るものとしては懐かしい光景。ワラがメッセージを読み上げる際、何とも照れくさそうにしている表情が印象的。そしてそろっての写真撮影での笑顔も最高でした。個人的に好きな選手だっただけに他チームにいって気になっていたし、いつか新潟に・・・なんて思っていたこともあありました。ただこうして新潟で引退セレモニーを見ることができたということはありがたかったですね。栃木・新潟の関係者の方にも感謝ですね。そして、竹田謙選手、お疲れ様でした。
会場装飾
まず会場に入場して目に入ったのは、bjリーグのフラッグ。そしてベンチ裏・メインスタンドにはそれぞれのチームのビックフラッグ。メモリアルということで友好的な会場づくりなのだと思うのですが、いつものように会場全体がオレンジの装飾がなされていない、コートもいつものスポーツコートじゃなくて、体育館コートをそのまま利用して余計なラインだけを消しているだけ、かろうじてセンターサークルにはアルビBB&ラビッツのロゴが張り付いている。
観客動員
観客:1537人
う~ん、思ったより観客が入っていない・・・指定席完売っていうことでどれくらい入るのかもヒトツの楽しみでもあったのですが、前述のとおり両コートエンドは立ち入り禁止、3階席は両チームのフラッグが掲げてあって立ち入り禁止、指定席にはラビッツの選手やサッカーアルビの選手など、メモリアルということで各種関係者も多く招待されていたんだろうと思いますが・・・それにしても学生等の姿が思った以上に少なかったように思いましたね。
くれぐれも申し上げますが、これは感想です。非難ではないのであしからず(笑)
ゲームに関してや選手についてなどは、前々、前エントリーをご覧ください。
竹田謙 引退セレモニー
2002-2005 新潟アルビレックスに在籍。
会場装飾
まず会場に入場して目に入ったのは、bjリーグのフラッグ。そしてベンチ裏・メインスタンドにはそれぞれのチームのビックフラッグ。メモリアルということで友好的な会場づくりなのだと思うのですが、いつものように会場全体がオレンジの装飾がなされていない、コートもいつものスポーツコートじゃなくて、体育館コートをそのまま利用して余計なラインだけを消しているだけ、かろうじてセンターサークルにはアルビBB&ラビッツのロゴが張り付いている。
正直言って、味気ない・・・・・ホーム&アウェイで行う今回のゲーム。新潟開催なら新潟・アルビらしくやるのが一番じゃないのかと、すご~く疑問に感じました。まぁもしかしてコレもルールと同じくお互いのチームの申し合わせなのかもしれませんが。
観客:1537人
う~ん、思ったより観客が入っていない・・・指定席完売っていうことでどれくらい入るのかもヒトツの楽しみでもあったのですが、前述のとおり両コートエンドは立ち入り禁止、3階席は両チームのフラッグが掲げてあって立ち入り禁止、指定席にはラビッツの選手やサッカーアルビの選手など、メモリアルということで各種関係者も多く招待されていたんだろうと思いますが・・・それにしても学生等の姿が思った以上に少なかったように思いましたね。
くれぐれも申し上げますが、これは感想です。非難ではないのであしからず(笑)
ラベル:
bjリーグ,
NBL,
リンク栃木ブレックス,
新潟アルビレックスBB,
竹田謙
2014年9月9日火曜日
PSGリンク栃木-Part2
「メモリアルオープニングゲーム」 新潟アルビレックスBB - リンク栃木ブレックス
ゲームに関しては、前エントリーをご覧ください。
個人的に思った 選手について何人かピックアップして今回は書いていこうと思います。
ボックススコアは、こちらを参考にしました。
まずは、新潟アルビレックスBB。
加藤竜太:今シーズン一番の「のびしろ」を期待している選手。スターターとして出場した彼は、思いのほかドタバタ感が感じられた。持ち味のドライブからの切り込みも何度となくトライするも前半はなかなかうまく決めることもできず、相手のミスからのレイアップすらも失敗するありさま。それでも後半からはディフェンスから相手を攻め、ドライブからのシュートも一本決め気持ち的にも楽になった感じはしました。今シーズンは彼に期待する部分は非常に大きくなるだけに頑張ってほしいですね。
池田雄一:チームが浮足立った状態のなかでキッチリとスリーを2本決め、存在感をアピールしたのは彼でした。ああいう点は流石ですね。ゲームの中盤でも流れがちょっと悪い時には相手からファールをもらいフリースローを決める。ゲーム最終局面でのスリーが入れば・・・・悔やまれる一投でしたが、今シーズンも頼れる選手であるのは変わりないと思います。
佐藤公威:マーリーが抜けた今シーズンは、彼のようなオールマイティな動きが要求されると思います。実際に最終Qには外国人へのアシストパスを決めて大いに湧かせてくれました。
ジャスティン・ストームス:背が高く顔が小さく・・・イケメンですよね(笑)。ゲームの方は前半は、緊張なのかフィットしていませんでしたが、フリースローはゲームを通して3-3。安心してみていられたし、後半決めて見せたスリーも7-3、合計18得点、チームハイの記録です。これからチームになれてくれば楽しみな存在です。個人的には京都のデイビットパルマー的存在になれば最高ですね。
スティーブン・バン・トリース:やはり彼に期待するのはリバウンド。前半いいように栃木にリバウンドを取られ、面白いようにタップシュートを決められセカンドチャンスを献上していた新潟ですが、オフェンス:6 の ディフェンス:3 で合計「9」。サリバンとのコンビでリバウンドをとりまくってもらいたいですね。また、気合のダンクも見れてくれ、何よりも何度かチームの先頭を走ってゲームをしてたところが好感が持てました。
それでは リンク栃木ブレックス。
全体的な感想としては、プレイが安定してますね。
ちょっと例外として、#24トミーブレントンはちょっと粗さも見えたんですが、それでもゴール下で粘り図良いプレイを見せてくれてました。相手にすると嫌なタイプかも。
#13渡辺裕規:チームハイの18得点をはじき出した彼、2Q、3Qとブザービーターを決め、ゲームの最終局面ではスリーを決め、リンク栃木の価値を決定づけました。田臥というデカい名前のPGに隠れがちですが、メインでゲームをコントロールしているのは彼といっても良いのではないでしょうか?いい選手です。今年26歳将来が楽しみな選手です。
その他にも ルーキーイヤーの#27熊谷尚也や#9遠藤裕亮などイキのいい選手がいてちょっとうらやましかったりもしましたね。
今シーズンの新潟は、昨シーズンと同様の日本人選手。これから練習生から昇格してくる選手もあるとは思いますが、選手のリクルートも含め育成・若返りというのはこれからのひとつの大きな課題になってくることだとあらためて感じましたね。
ゲームに関しては、前エントリーをご覧ください。
個人的に思った 選手について何人かピックアップして今回は書いていこうと思います。
ボックススコアは、こちらを参考にしました。
まずは、新潟アルビレックスBB。
加藤竜太:今シーズン一番の「のびしろ」を期待している選手。スターターとして出場した彼は、思いのほかドタバタ感が感じられた。持ち味のドライブからの切り込みも何度となくトライするも前半はなかなかうまく決めることもできず、相手のミスからのレイアップすらも失敗するありさま。それでも後半からはディフェンスから相手を攻め、ドライブからのシュートも一本決め気持ち的にも楽になった感じはしました。今シーズンは彼に期待する部分は非常に大きくなるだけに頑張ってほしいですね。
池田雄一:チームが浮足立った状態のなかでキッチリとスリーを2本決め、存在感をアピールしたのは彼でした。ああいう点は流石ですね。ゲームの中盤でも流れがちょっと悪い時には相手からファールをもらいフリースローを決める。ゲーム最終局面でのスリーが入れば・・・・悔やまれる一投でしたが、今シーズンも頼れる選手であるのは変わりないと思います。
佐藤公威:マーリーが抜けた今シーズンは、彼のようなオールマイティな動きが要求されると思います。実際に最終Qには外国人へのアシストパスを決めて大いに湧かせてくれました。
ジャスティン・ストームス:背が高く顔が小さく・・・イケメンですよね(笑)。ゲームの方は前半は、緊張なのかフィットしていませんでしたが、フリースローはゲームを通して3-3。安心してみていられたし、後半決めて見せたスリーも7-3、合計18得点、チームハイの記録です。これからチームになれてくれば楽しみな存在です。個人的には京都のデイビットパルマー的存在になれば最高ですね。
スティーブン・バン・トリース:やはり彼に期待するのはリバウンド。前半いいように栃木にリバウンドを取られ、面白いようにタップシュートを決められセカンドチャンスを献上していた新潟ですが、オフェンス:6 の ディフェンス:3 で合計「9」。サリバンとのコンビでリバウンドをとりまくってもらいたいですね。また、気合のダンクも見れてくれ、何よりも何度かチームの先頭を走ってゲームをしてたところが好感が持てました。
それでは リンク栃木ブレックス。
全体的な感想としては、プレイが安定してますね。
ちょっと例外として、#24トミーブレントンはちょっと粗さも見えたんですが、それでもゴール下で粘り図良いプレイを見せてくれてました。相手にすると嫌なタイプかも。
#13渡辺裕規:チームハイの18得点をはじき出した彼、2Q、3Qとブザービーターを決め、ゲームの最終局面ではスリーを決め、リンク栃木の価値を決定づけました。田臥というデカい名前のPGに隠れがちですが、メインでゲームをコントロールしているのは彼といっても良いのではないでしょうか?いい選手です。今年26歳将来が楽しみな選手です。
その他にも ルーキーイヤーの#27熊谷尚也や#9遠藤裕亮などイキのいい選手がいてちょっとうらやましかったりもしましたね。
今シーズンの新潟は、昨シーズンと同様の日本人選手。これから練習生から昇格してくる選手もあるとは思いますが、選手のリクルートも含め育成・若返りというのはこれからのひとつの大きな課題になってくることだとあらためて感じましたね。
ラベル:
bjリーグ,
NBL,
リンク栃木ブレックス,
新潟アルビレックスBB
2014年9月8日月曜日
PSGリンク栃木-Part1
新潟 66 - 73 栃木
2014.09.06...新潟市東総合スポーツセンターで行われた 新潟アルビレックスBB vs リンク栃木ブレックス。「メモリアルオープニングゲーム」と銘うたれたこのプレシーズンゲーム。
新シーズン初のゲーム、リーグの垣根を越えたゲーム bj vs NBL 、 元NBAプレイヤー田臥選手のプレイが見れる等々 非常に楽しみにしていたゲーム。
オープニングセレモニーも終え、いよいよ Tipp off。
新潟のスターターは、
#1T・K 、 #13小松 、 #15サリバン 、 #18加藤 、 #23公威。
池田がスターターから外れたのはちょっと意外。
1Q 新潟は、・・・・・・緊張なのか?動きがバラバラ。そしてシュートも決まらずあいかわらずのスロースターター。対する栃木は、きっちりとシュートを決め自分たちのリズムでバスケを進めていきます。新潟は、途中出場の池田が連続スリーで流れを掴もうとしますが、ディフェンス力の高い栃木に阻まれます・・・が、それそれを踏まえたうえでも新潟が良くなかったです。
2Q 流れは変わらず、リンク栃木が常に先手を打ってシュートを決めてきます。外国人選手がひとり多い新潟は、ゴール下を攻めますが要所要所にで遮られ、特にゴール下ではブロックショットを取られるとられる、外国人が一人少ないといっても選手層が厚く、コートの選手の入れ替えが激しい栃木は、動きも良く新潟を翻弄・・・・。
3Q ようやく新潟らしいというか早い展開でのパス回しやランニングゲームが見られるようになってきました。外国人選手は緊張もほぐれたのかコンタクトも強くなり、当たり負けも見えなくなってきました。おのずとリバウンドも取れてきて点差は縮まないものの流れ的には新潟ペースに。
4Q いい流れそのままに新潟ペース、期待の新外国人#7ストームスのスリー、体を張った#44トリースのリバウンドと持ち味を発揮、ようやく公威、T・Kとシュートが決まり、サリバンも勢いのあるプレイを見せ相手のファールを誘います。また公威からのパスでコンビネーションを見せてくれ、これからを期待させるプレイでした。
結果的に66-73で敗れはした新潟、ボールが違ったりイレギュラー的要素の多かった試合。新チームの初陣としてはまぁまぁなんではないでしょうか?
2014.09.06...新潟市東総合スポーツセンターで行われた 新潟アルビレックスBB vs リンク栃木ブレックス。「メモリアルオープニングゲーム」と銘うたれたこのプレシーズンゲーム。
(画像は試合終了時の集合写真)
新シーズン初のゲーム、リーグの垣根を越えたゲーム bj vs NBL 、 元NBAプレイヤー田臥選手のプレイが見れる等々 非常に楽しみにしていたゲーム。
オープニングセレモニーも終え、いよいよ Tipp off。
新潟のスターターは、
#1T・K 、 #13小松 、 #15サリバン 、 #18加藤 、 #23公威。
池田がスターターから外れたのはちょっと意外。
1Q 新潟は、・・・・・・緊張なのか?動きがバラバラ。そしてシュートも決まらずあいかわらずのスロースターター。対する栃木は、きっちりとシュートを決め自分たちのリズムでバスケを進めていきます。新潟は、途中出場の池田が連続スリーで流れを掴もうとしますが、ディフェンス力の高い栃木に阻まれます・・・が、それそれを踏まえたうえでも新潟が良くなかったです。
2Q 流れは変わらず、リンク栃木が常に先手を打ってシュートを決めてきます。外国人選手がひとり多い新潟は、ゴール下を攻めますが要所要所にで遮られ、特にゴール下ではブロックショットを取られるとられる、外国人が一人少ないといっても選手層が厚く、コートの選手の入れ替えが激しい栃木は、動きも良く新潟を翻弄・・・・。
3Q ようやく新潟らしいというか早い展開でのパス回しやランニングゲームが見られるようになってきました。外国人選手は緊張もほぐれたのかコンタクトも強くなり、当たり負けも見えなくなってきました。おのずとリバウンドも取れてきて点差は縮まないものの流れ的には新潟ペースに。
4Q いい流れそのままに新潟ペース、期待の新外国人#7ストームスのスリー、体を張った#44トリースのリバウンドと持ち味を発揮、ようやく公威、T・Kとシュートが決まり、サリバンも勢いのあるプレイを見せ相手のファールを誘います。また公威からのパスでコンビネーションを見せてくれ、これからを期待させるプレイでした。
結果的に66-73で敗れはした新潟、ボールが違ったりイレギュラー的要素の多かった試合。新チームの初陣としてはまぁまぁなんではないでしょうか?
ラベル:
bjリーグ,
NBL,
プロバスケ,
リンク栃木ブレックス,
新潟アルビレックスBB
2014年7月16日水曜日
バスケプロ化 企業 拒否
読売新聞の記事によると
「バスケプロ化 企業 拒否」
東芝、トヨタ、日立、アイシン、三菱 など企業母体バスケチームが会合を開き「プロ以外のチームでも参加可能なら新リーグに参加する事などを確認した」
NBL・bj、選手会が行ったチャリティイベントやシーズンインに先立つプレシーズンなど公式な場で選手やチーム同士の交流が進み・発表され、いい感じに動き始めているとおもったらこの談合。
何なんでしょう?また笑いものになりますよ。日本のバスケが?
どこかのブログに書いてありました、bjの各チームとNBLの栃木や北海道・和歌山・神戸などのプロチームを分割しカンファレンス化、NBL・NBDLの企業チームはそれだけで一つのカンファレンスとしてみてリーグを成立させるしかないのかもね。
何か知れないけど、こういうのがあると 折角富樫がNBAのサマーリーグで頑張っている中で、田臥に続くNBAリーガー誕生を期待しているバスケ関係者やファンが沢山いるのにまったく水を差す話題。まったく寂しい話題です。
「バスケプロ化 企業 拒否」
東芝、トヨタ、日立、アイシン、三菱 など企業母体バスケチームが会合を開き「プロ以外のチームでも参加可能なら新リーグに参加する事などを確認した」
NBL・bj、選手会が行ったチャリティイベントやシーズンインに先立つプレシーズンなど公式な場で選手やチーム同士の交流が進み・発表され、いい感じに動き始めているとおもったらこの談合。
何なんでしょう?また笑いものになりますよ。日本のバスケが?
どこかのブログに書いてありました、bjの各チームとNBLの栃木や北海道・和歌山・神戸などのプロチームを分割しカンファレンス化、NBL・NBDLの企業チームはそれだけで一つのカンファレンスとしてみてリーグを成立させるしかないのかもね。
何か知れないけど、こういうのがあると 折角富樫がNBAのサマーリーグで頑張っている中で、田臥に続くNBAリーガー誕生を期待しているバスケ関係者やファンが沢山いるのにまったく水を差す話題。まったく寂しい話題です。
2014年3月13日木曜日
恋するフォーチュンクッキー
色んな地域や団体の方々、日々YouTubeにアップされている AKB48 恋するフォーチュンクッキー。
あったらいいのになぁ~と思っていたのはバスケ界。できることならbjリーグでやってほしかったけど見事やってくれました NBL(日本バスケットボールリーグ)。
踊っているみんなも、見ているこちらも笑顔!この笑顔が最高です。
あったらいいのになぁ~と思っていたのはバスケ界。できることならbjリーグでやってほしかったけど見事やってくれました NBL(日本バスケットボールリーグ)。
恋するフォーチュンクッキー NBL(日本バスケットボールリーグ
https://www.youtube.com/watch?v=mLYthhQb1cU
日本のバスケットボールのトップリーグ・NBLが、「ALL BASKETBALL UNITED.~すべてのバスケットボールがツナガル~」をコンセプトに、バスケットボールファミリーの仲間と一緒に楽しく踊りました。
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